人と組織の天才性を引き出す


教育機関・企業・官公庁それぞれの特性や課題に合わせたプログラムを提供しています。対話を通じて「誰のために」「なんのために」を明確にした講座や研修、コンサルティングを提供します。
就職支援講座(自己分析、業界企業研究、自己PR・ガクチカ・志望動機作成、筆記試験、面接、グループディスカッション対策)、キャリア教育など、社会で必要とされる人間力を育み、学生さんの素晴らしい能力が発揮できるよう支援します
大学向け
優秀な人財を採用するための戦略構築(内定承諾率を高めるための全体設計、インターンシップ含むプログラムの企画運営、内定者フォローなど)、風土改革や人事制度の設計(心理的安全性の導入、評価制度の設計など)、これらに付随する教育研修の設計や講師を通じて、組織の人たちが最高のパフォーマンスを発揮していただけるよう支援します。
企業・官公庁向け
大学、官公庁、企業それぞれの特性に合わせたプログラムを提供し、
上記の理念のもと、個人と組織の成長を支援しています。
会社概要
学生応援団/コーチングソリューション人財開発研究所は、大学様、企業・官公庁様など様々な組織で人材開発のプロフェッショナルとして多くの実績を積み重ねてきました。
教育や研修の設計と運営、採用戦略、風土改革、人事評価の構築など多角的な視点で人財価値を最大化させます。
面接での緊張は、体が本番に向けて準備を整えた合図です。緊張は消さなくてかまいません。緊張したままでも伝わる準備と当日の向き合い方を、就職活動中の学生さんに向けて紹介します。
深く聞く面接を圧迫にしないには、冒頭で視点を渡し、聞く意図を伝え、一度相手に戻すことです。生成AIで書類が整う時代に、応募者の本当の力を引き出す面接の進め方を、採用担当者と面接官の方に向けて紹介します。
授業中にゲームをする学生は、主体性が無いのではなく、ゲームに主体的になっています。その力を授業に向ける問いの立て方と、授業の組み立て方を、大学でキャリア科目を担当する先生方に向けて紹介します。
強みがないと言う学生は、力がないのではなく、嫌な記憶の側だけで自分を見ています。好きなことの中の力を見つける4つの問いと、経験で裏付ける自己PRの型を、教職員の方に向けて紹介します。